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会社の記録を後世に残す

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社史・記念誌をつくる意味

周年というのは会社の節目です。

そのタイミングで社史・記念誌といった形で記録を残しておかないと、世代交代とともに失われてしまいます。
創業者は想いや理念をもって会社を立ち上げます。そして、業績が良い時もあれば悪い時もあったはずです。
そんな時どんな判断を下してきたのか、その結果どうなったのか。こういった記録は次の世代のヒントにもなる貴重な財産です。

社史・記念誌を作るというのは、財産を残すことに等しいのです。

三恵社がご提案する社史・記念誌とは

一般に社史・記念誌というものは上製本(ハードカバー)の冊子に、タイトルを箔押ししてあり、さらにはブックケース(箱)に入れているイメージがあると思います。
しかし、そういったものはコストがかかる上、あまり読まれず本棚のこやしになってしまうことも多いです。
これでは、せっかくコスト・労力をかけて作成した努力が水の泡となってしまいます。

そこで弊社では、誰でも読みやすい「読み物としての社史・記念誌」をご提案しています。
ライターが取材し、構成を考えてストーリーを作り、それを実際に書店で売られている装丁で作成します。
ご希望があれば、実際に書店やアマゾンでの流通も可能です。

記念誌の効果

社史・記念誌はお客様や取引業者に自社を知ってもらういい機会でもあります。
出版して流通することで、新たな顧客の創造やブランディングにもつながります。
また前述の通り、次の世代へ理念やノウハウを遺すツールにもなり、新入社員教育やリクルートにおいても効力を発揮します。

費用に関して

社史・記念誌作成にはそれなりの費用がかかります。
一般的な出版社の提案では400万円から、中には1000万円を超えるケースもまれではありません。
弊社であれば、構成から執筆・デザイン・印刷・製本・出版にいたるまで、全てをワンストップで行えるため、費用を抑えることができます。

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